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パキスタン航空の紹介

手荷物

無料受託手荷物許容量

種別エコノミークラスエコノミー
プラスクラス
ビジネスクラス備考
国内線 合計重量20 kgまで 合計重量25 kgまで 合計重量30 kgまで 
国際線(日本発着便)合計重量40kgまで 設定なし合計重量50kgまで 注意:個数制限はありませんが、1個のサイズ制限はスーツケース(79Lx55Wx32H)程度の大きさのもの迄。1個あたり重さは32kg以下。それ以上のサイズ、重さ、及びサイズが超過するスーツケース、ダンボール以外のお荷物はお預けいただけない場合があります。
また、超過手荷物料金は日本からパキスタン行き1kgあたり8,200円(2016年4月24日まで)/3,500円(2016年4月25日より)、日本から中国行き1kgあたり3,800円(2016年4月24日まで)/2,000円(2016年4月25日より)となっています。
(2016年4月19日現在:予告無く変更になる場合があります。)
国際線
(ヨーロッパ・米国発着便)
1つ23kgまでの荷物が2個まで(米国およびカナダのみ) 設定なし1つ28kgまでの荷物が2個まで(米国およびカナダのみ) 米国からパキスタン行き超過手荷物料金は、1個あたりUS110.00ドル。(追加1個あたり28kまで)

機内持ち込み手荷物 許容量

種別エコノミークラス
エコノミープラスクラス
ビジネスクラス
国際線・国内線最大7kgまでを1個、(奥38cm, 幅22cm, 高55cm)3辺の和が115cmまで 最大12kgまで、1個、7kg(奥38cm, 幅22cm, 高55cm)3辺の和が115cmまでこれに追加して、1個のブリーフケース5kgまで

禁止手荷物

「絶対に持ちこめない手荷物」「持ち込まないほうがいい手荷物」について

以下の制限品目は、空港運送時危険をおよぼすことがある品目で、機内へのお持ち込みや手荷物としてお預かりすることができません。
これを違反された場合は、空港の安全と保安に関する法律に基づき、処罰されることがありますので、荷物にお入れにならないようお願いいたします。


種別品目
持ち込み不可
  • × ペイントライター用燃料のような発火性/引火性物質
  • × 酸素ボンベ、キャンプ用ガスボンベなど高圧ガス及び殺虫剤、エアゾールなどの各種スプレー類
  • × 銃器、花火などの爆発物類
  • × 刃物類・工具・バルサン(預け入れも不可)・石油ストーブ、石油ファンヒーター等
  • × その他搭乗客および航空機に危険を及ぼす可能性がある品目
少量に限り機内への お持ち込みが可能
  • ○ 少量の液体個人用化粧用品(ヘアースプレー、香水など):100ml以下の容器に入った液体物。
  • ○ 1個以下のライター及びマッチ(受託荷物受け付け不可)
  • ○ 2kg以下のドライアイス
機内預け入れ手荷物(受託手荷物)としての
運送は可能な品目
  • △ 爪切り、ナイフ、錐、はさみのような、先が尖って鋭い凶器となる物。
  • △ ゴルフクラブ、野球のバットのような鈍器となる物。
  • △ 100mlを超える、あらゆる液体。

上記の制限に該当する場合、手荷物検査場で破棄していただくことになりますので、あらかじめ航空会社にお預けになる手荷物にお入れ下さい。

ただし、以下の物品の持込は可能です。

○ 100ml以下の容器(※2)に入った液体物(※3)で、容量1リットル以下のジッパーのついた再封可能な透明プラ スチック製袋に余裕をもって入れられている場合 ○ 医薬品(※4)、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食等

  • ※1 “あらゆる液体物”には、ジェル類(歯磨き粉、ヘアジェルなど)、エアゾール、スプレー類も含まれます。 詳細は国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000006.html)をご参照下さい。
  • ※2 密度の違いはありますが、1g=1mlと読み替えることとします。
  • ※3 輸送禁止物件に該当するライター用充填ガス、高圧ガス、引火性液体、可燃性物質類、酸化性物質類、毒物類、放射性物質等、腐食性物質、その他有害物件、凶器については、従前通り航空機内への持ち込みが禁止されています。
  • ※4 処方箋等、機内での必要性について照会を求める場合がございます。